【動画セミナー(90分)】知らなきゃ損する介護の心構えと制度の使いこなし方 ※218ページの資料付き

セミナー・イベント 介護と仕事の両立家族(親・義家族)親の介護

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★★★ こんな人に、特にオススメです ★★★
・大事なことだとわかっていながら、親の介護について考えるのをついつい後回しにしてきた方
・親が70代・80代に入り、「そろそろ介護のことを考えないと」と感じ始めた方
・離れて暮らす親の様子が最近気になっている方
・仕事と介護を両立できるのか不安な方
・介護保険や地域包括支援センターなど、制度の名前は知っているが中身はよく知らない方
・すでに介護が始まっていて、ひとりで抱え込みかけている方

★★★ セミナーの説明 ★★★
「うちの親はまだ元気だから」「そのときが来たら考えればいい」。
大事なことだと薄々わかっていながら、つい見て見ぬふりをしたまま日々が過ぎていく。
介護は、多くの人にとってそういうテーマだと思います。

でも、介護はある日突然始まります。離れて暮らす親からの一本の電話、帰省したときのふとした違和感。
そのとき「誰に、何を、どの順番で相談すればいいのか」を知っているか知らないかで、その後の何年間かがものすごく変わります。制度も、お金も、親との関係も。
知らなかったばかりに損をしたり、追い詰められたりする人が、実際にたくさんいるのです。

このセミナーでは、「介護期間や介護費用などのデータ」「親とのコミュニケーション術」「各種制度の概要と使いこなしのコツ」などを約90分にギュッと詰め込んでお話ししています。

セミナー内で使用している資料は、全218ページ。必要なときに、必要なページを見るなど、繰り返してお使いいただけます。

★★★ セミナー構成 ★★★
1.はじめに
 ・本セミナーのポイント
 ・講師自己紹介 など

2.データで見る、介護の現状
 ・介護が必要となるきっかけは?
 ・介護期間と介護費用は多めに見積もろう
 ・平均的な介護期間は?
 ・介護に必要なお金は?
 ・仕事と介護を両立している人は何人ぐらい?
 ・介護離職者は年間で何人ぐらい?
 ・介護離職の理由は?
 ・介護離職後の変化と負担は?

3.介護のパターンとコミュニケーションの重要性
 ・介護のパターンは8種類
 ・情報を「知る」ことと「武器として使いこなす」ことは違う
 ・ウソをつく親と、それを受け入れる子ども
 ・1分間の電話が、家族の会話を蘇らせる
 ・会話を重ねながら、少しずつ核心に近づこう
 ・介護の方向性を決める5つのステップ

4.仕事と介護を両立するために
 ・介護で人生を狂わせないために

5.公的制度の概要

6.介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)
 ・総合事業の概要
 ・利用の流れ
 ・基本チェックリスト

7.介護保険の概要
 ・そもそも介護保険とは?
 ・要介護認定申請の流れ
 ・訪問調査を受けるときのポイント
 ・ケアプランの作成
 ・在宅で利用できる主な介護保険サービス(概要)
 ・支給限度額と負担割合
 ・介護費用かんたんシミュレーション

8.自治体独自の制度やボランティア

9.介護のスタートは「地域包括支援センター」から
 ・介護の「困った」は、地域包括支援センターへ!
 ・地域包括支援センターの主な役割
 ・地域包括支援センターの賢い利用法① 相談前
 ・地域包括支援センターの賢い利用法② 相談時

10.職場の両立支援制度
 ・両立支援制度の狙い
 ・両立支援制度の概要
 ・両立支援制度の賢い使い方

11.介護をスタートする際、知っておきたい5つのポイント
 ・【心構え①】介護のことについて、親はウソをつきがち
 ・【心構え②】介護は長期間継続する「日常」
 ・【心構え③】自分ひとりで抱え込むのは失敗のもと
 ・【心構え④】親の言いなりになるのはNG
 ・【心構え⑤】最終的な意志決定は、自分自身で行う

12.まとめ

【巻末付録①】親との同居やテレワークについて
 ・親と別居している人にありがちな悩みと希望
 ・介護を目的に同居すると何が起きるのか?

【巻末付録②】介護のツラさを見える化する「CRA-J-10」
 ・「CRA-J-10」の概要
 ・「CRA-J-10」の質問項目と採点
 ・「CRA-J-10」活用にあたっての注意点

★★★ 提供形式 ★★★
 ・購入者様専用の動画セミナー視聴用URL
 ・購入者様専用の資料PDFダウンロード用URL

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